BRANDLOFTMAN取り扱いのブランド紹介

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repetto / レペット

repetto

1947年、振付家の息子の助言により「Rose Repetto(ローズ・レペット)」がダンスシューズをデザインしたことから始まったブランド。その後ブリジットバルドーの要望によって誕生したフラットバレリーナシューズの成功からレペットの神話が生まれました。伝統的な技術を用いて手作りされた靴は、確かなクオリティと美しさを約束します。

[取り扱い店舗]
  • 1981
  • COOP KYOTO
  • COOP UEMDA
  • B.D.
  • Ohana
  • COOP E-MA
  • Ohana E-MA
  • EQ

Russell Moccasin / ラッセルモカシン

Russell Moccasin

「Russell Moccasin(ラッセルモカシン)」は、1898年にアメリカのウィンスコンシン州で創業しました。 創立者のウィル・ラッセル氏が、森林伐採作業に従事するきこりのために、ハンドメイドのブーツを作ったのが始まりです。 その魅力はなんといっても履き心地。ラッセルの靴は基本的にはワークブーツの作りではなく、モカシンブーツの作りで一枚革で作られており、足全体を包み込むような独特の履き心地を持っています。 設立から100年以上がたった今でも、昔と変わらぬ製法で、少数の熟練した職人によって、すべての靴が作り上げられています。 厳選した一枚の革を職人に手によって裁断し、手縫いで作り出されるその靴は、耐久性、耐水性、そして最高の履き心地を兼ね備え、今も多くの人々の支持を得ています。

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Patagonia / パタゴニア

Patagonia

「Patagonia(パタゴニア)」はアメリカのベンチュラに本社を構えるアウトドアメーカーです。 パタゴニアの前身ともいえる、クライミングギアを作る小さな会社「シュイナード・イクイップメント」。創業者であるイヴォン・シュイナードと彼の仲間たちは、従来の物より優れたクロモリ製のピトン等を製造していました。しかし、ピトンが山の環境を損傷するのがわかったため、クリーンクライミングと称したピトンを使わないクラインミングを提唱し、ピトンにかわるアルミのチョックを製造販売するようになりました。 「最高の製品を作り、環境に与える不必要な悪影響を最小限に抑える。そして、ビジネスを手段として環境危機に警鐘を鳴らし、解決に向けて実行する。」それがパタゴニアの掲げるミッションステートメントです。 クライマーであり、サーファーでもある創業者のイヴォン・シュイナード。パタゴニアの製品は、彼や彼の仲間の推進するミニマリストのスタイルを反映して、シンプルで実用的なデザインを追求しています。 今ある製品に疑問をもち、変革することを彼らは戸惑わない。今まで使われてきたモノを見つめ直し、よりよりモノを提供し続ける、会社が大きくなった今でもそれは変わりません。

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Paraboot / パラブーツ

Paraboot

パラブーツの靴は、伝統的な技術を忠実に守り、常に厳選されたレザーを手作業によってカットし、ノルウェイジャン製法やグッドイヤー製法といったハンドステッチテクニックによって作られます。 パラブーツ最大の特徴であるラバーソール。今現在シューメーカーで、自社でソールを製造しているのはパラブーツの他にはありません。 パラブーツのソールにはブラジルPARA港から直輸入された天然ラテックスを使用しています。それは創業者のレミー・リシャールボンヴェールがアメリカで出会った1足のラバーで覆われたブーツから生まれました。 「すべての製品に本物の信頼性と高い品質、そして魅力を」 創業より一世紀を経とうとした今でもその姿勢は変わりません。

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New Balance / ニューバランス

New Balance

1906年、ボストンでアーチサポートインソールや偏平足などを治す矯正靴の製造メーカーとして、ニューバランス社は誕生しました。 最初は家族経営の小さな会社でしたが、今ではシューズ産業界のリーダーにまで成長しました。 独自のフィッティングシステム「ウィズサイジング」をはじめ、シューズ自体の設計や構造からフィット性を最優先したシューズを作っています。それはどんなに優れた機能があってもフィットしなければ意味が無いという考えに基づいています。 1976年専門誌「ランナーズワールド」にて5つ星に輝いた「320」を筆頭に、それぞれの時代に語り継がれるような名品を生み出してきました。 ニューバランスは時代が変わっても、靴職人の拘りと誇りを失いません。アメリカ国内で5つの工場を運営し、生産に専任するスタッフを抱えています。 国外で生産するモデルもありますが、アメリカとヨーロッパの工場では靴職人が手縫いでシューズを製造しています。今ではアメリカでスポーツシューズを生産する唯一のメーカーになりました。 靴職人のクラフトマンシップに支えられたニューバランスのシューズは、ラルフローレンをはじめとする各界の著名人に愛されて続けています。

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Indian Jewelry / インディアンジュエリー

Indian Jewelry

アメリカ南西部のアリゾナ州やニューメキシコ州に保有地を持ち、19の部族に分かれているプエブロ(農耕を主とする民族)によって制作されたジュエリーが「インディアンジュエリー」と呼ばれています。 その歴史は古く1800年代後半にさかのぼります。その頃から、インディアンと白人の交流が始まり、メキシコ人によってその技術は伝えられました。ナバホ族の男達はその技術を高め、独自のジュエリーを作り始めました。 主にシルバーやターコイズ、サンゴなどを使用した作品で、それにはネイティブアメリカンの想いが込められています。「大地と共に生きる」という古の伝統が反映されており、自然界で触れ合うものすべてがモチーフになっています。太陽や水、コヨーテなど様々なシンボルにはそれぞれの意味が秘められています。 インディアンジュエリーは手作りで一点もの。それが身につけるアートと呼ばれる所以です。

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Inverallan / インバーアラン

Inverallan

「Inverallan(インバーアラン)」は、約30年の歴史をもつ、スコットランドのハンドニットメーカーです。 インバーアラン社には約3,000人のニッターが登録されており、それぞれの家庭でニットを編んでいます。ニッターは技術によってランク付けで管理されており、日本に入荷している物のはAランクのニッターが編んだ商品のみです。 インバーアランのハンドニットは1人のニッターが、25,000ステッチからなる1枚のニットを約90時間掛けて編み上げます。 完全なハンドメイドなので、ニッターの編み方によりサイズ感もきつめの人と緩めの人で個体差があります。しかし、この個体差、雰囲気の違いが大量生産品とは違う魅力です。製品の差はハンドニットならではの個体差であり、個性です。 作られたすべての製品は最終の製品検査を受け、ニッターのサインが品質保証の為にすべての商品に入っています。 アランセーターのニッティングパターンには、それぞれに意味があります。何世紀にもわたり、アランセーターを編んでいた人々の生活を映し出しているのです。インバーアランの手編みのアランニットは、本当の伝統を感じる事のできる商品なのです。

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foot the coacher / フットザコーチャー

foot the coacher

「foot the coacher(フットザコーチャー)」と「Authentic Shoe&Co(オーセンティックシュー)」は竹ヶ原敏之介が手がけるシューズブランド。 竹ヶ原氏は美術系の大学に在学中、独学で靴作りを学び、1994年にドレスシューズメーカー「竹ヶ原敏之介」を創設。その後、渡英し「「Tricker’s」や「GEOGE COX」でデザインを手がけます。帰国後、立ち上げたブランドが「foot the coacher」です。 フットザコーチャーの靴には、日本国内を始め、イギリス、イタリア、フランス等、世界各国から取り寄せた選りすぐりの上質な素材を用い、日本国内の工場で熟練の靴職人によって作られています。 竹ヶ原氏は、1900年代のワークシューズなどをアイデアソースに、クラシックな靴作りをベースにしながらも、デザインは既存の枠にはとらわれない新たな形の靴を創造しています。 現在は「竹ヶ原敏之介」が改名されたドレスシューズのライン「Authentic Shoe&Co」とよりカジュアルな「foot the coacher」の2つのブランドを展開している。

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Deadstock / デッドストック

Deadstock

ロフトマンがセレクトするデッドストックのアイテム。

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DESCENTE ALLTERRAIN / デサント オルテライン

DESCENTE ALLTERRAIN

「DESCENTE(デサント)」。 その歴史は古く、1936年に石本他家男氏が創業した「石本商店」が始まりです。野球用のユニフォーム等を開発し、1961年に現在の社名である「DESCENT」を正式に採用しました。 デサントのものづくりは多くの人に支えられています。 マーケティングチームが企画したアイディアは、デザイナーの創造性で時間をかけて一枚の画になります。それをもとに、実際の縫製が行われる工場で、熟練の職人が縫製を行い、一つの製品が形になります。 緻密な設計、その検証、プロフェッショナルたちによる試行錯誤、お客様のもとに届くまで長い期間を要するその行程を、人から人へバトンのように引き継がれています。 「ALLTERRAIN(オルテライン)」というラインでは、そんなDESCENTEにしかないバックボーンを生かしながら、着る“領域”や“年齢”、“トレンド”に捕われることのない普遍的なモノ作りをするという理念のもと、シンプルに研ぎすまされた非常に魅力的なウェアを輩出しています。

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