BRANDLOFTMAN取り扱いのブランド紹介

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AMERICAN TRENCH / アメリカントレンチ

アメリカントレンチは名前の通り、米国製のトレンチコートを中心とした、無骨な服作りを掲げたブランド。 それより米軍が採用するミルスペック同等のソックスを手掛けると、ワーカーやアウトドア好きの間で大評判に。 ノースカロライナ州ヒッコリー地方の老舗ニット工場にて生産。

[取り扱い店舗]
  • LOFTMAN 1981
  • LOFTMAN COOP KYOTO
  • LOFTMAN COOP UEMDA
  • LOFTMAN B.D.
  • LOFTMAN Ohana
  • LOFTMAN COOP E-MA
  • LOFTMAN Ohana E-MA
  • LOFTMAN TOKYO
  • LOFTMAN EQ

MYTHINKS / マイシンクス

25年間と長きに渡り日本のアパレルブランドのバイヤーを務めてきたデザイナーが、“私ならいかに表現できるのか?”。を形にしたブランド「MYTHNKS / マイシンクス」。 ヴィンテージ収集や、バイヤーとして数多くのブランド紹介してきた経験から、記憶に残っているアイテム、素材や色といった、ユニークなディテールなど、デザイナー自身が、ずっと好きだったアイテムを形にし、MYTHINKSの洋服が出来あがりました。

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MISSING / ミッシング

英国の製造業とクリエイティブデザインの優れたものを促進する事を目的とし設立されたMISSING /ミッシング。 最高級のアイリッシュリネンを使用し、心地よく生活する為にデザインされた洋服を作り上げます。 またイギリス・ロンドンでの生産に拘り、大量生産はせずに全てハンドメイドで行います。 最高級の品質でシーズンレスに着用できるアイテムを展開しています。

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BARENA / バレナ

小さな家族経営の会社である「バレナ ベネツィア」は1961年に繊維会社として設立されました。特に伝統的な織物の知識は、ヴェネツィアのラグーンエリアとその周辺の古い羊毛工場にあるオリジナルのパターンとステッチの本に起因します。それが今も続くBarena コレクションの主なインスピレーション源となりました。 1993 年にクリエイティブディレクターとしてマッシモ・ピゴッツォを迎え、「バレナ ベネツィア」は正式に設立。バレナの名前は「baro」というイタリア語で「新興地」(ヴェネツィア)を意味する言葉に由来し、ブランドのロゴに描かれた平底のボート「サンピエロッタ」は狩猟と釣りに使われるものです。 2010年にサンドロの娘であるフランチェスカ・ザラが、ウィメンズのクリエイティブディレクターとなり、ウィメンズコレクションもスタートしました。

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Gorsch / Gorsch

ゴーシュという名のとある仕立屋見習いの物語。 ある日屋根裏で見つけた古びた足踏みミシンと仕立ての道具、そして3着のジャケット。 ゴーシュは、今は亡き祖父が仕立屋だったことを知る。祖父の仕事姿を思い描き、それは憧れに変わり、そして同じ道を歩み始めた。 腕はまだまだ未熟だが、仕立技術の向上のみならず、様々な異国に移り住み、異文化に触れ、感じたままにゴーシュらしい物作りに励む。 故郷に想いを馳せ、いつの日かその地での物作りを通して、様々な国の人々に “Gorsch” を楽しんでもらいたい、そんな事を想いながら、世界のどこか片隅で日々腕を磨いている。

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White Mountaineering BLK / ホワイトマウンテニアリングビーエルケー

”服を着るフィールドは全てアウトドア”   デザイン、実用性、技術の3つの要素を一つの形にし市場には屈しない姿勢でのものづくりをコンセプトにコレクションを展開するWhite Mountaineering。 BLKは2009年よりブラックで統一したハイスペックラインとしてスタートしたものの、2011年に休止。 2021年より新たに”BLACK LAYER KNOWLEDGE”をコンセプトに再スタート。現代のハイスペックな素材と独自のパターンメイキングを融合させたアイテムを展開しています

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MAATEE&SONS / マーティーアンドサンズ

MAATEE&SONS略してMAATEE(マーティー)です。大の大人が大真面目に良い服を提案していきます。

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BROCHURE / ブローシュア

“reason for living” BROCHUREは、今まで進んで来た自分と、これから先の自分の全てを綴ったカタチ。自分らしく、自分だから出来る事が、生きがいになって、自分の力になって、それが、仲間や周りの人の力になれたら、伝わったら、伝わるモノに、人、心を動かすカタチ。決して冷めるコトのない情熱で、モノ、コト、ヒトと向き合い、シンプルかつスマートで、スタイルに拘って辿りつく為の過程であり、自分のスタイルを追求し、そして共有出来るモノが、BROCHUREになる。 自分は、器用な人間ではない。基本、自分は色々な事は出来ない。自分で、自己分析するのは、馬鹿野郎だと思いますが、数少ない自分のいいところは、情熱と、いがいとタフなハートで、常に自分らしくいる事。(自分らしくいる事は、最低限のルールがあって、周りの人や環境に迷惑はかけては、いけない。人としての優しさはなくてはいけない) レンバイでの加藤農園四代目、ビームス でのバイヤー、SSZ、やっている事は、自分らしさ、自分そのモノ。これらの事は間違いなく、自分の大切な1部だ。大きな組織、会社、組合と共にあるから、ルールや決まりに沿って、ベストを尽くす。当たり前の事だ。その中で、色々な事があり、壁にあたり、その壁を越えて、また新しい壁が立ちはだかり… 色々な事情があって、悩んで、折れてしまった時だって、それでも、前に進んで、ベストを尽くす、そうやって来て、会社や仲間のサポートもあり、これからも、やって行く。しかしながら、現状、厳しい事や問題が、事情があって、とにかく、昔に比べると、確実に、守らなくてはいけないモノが、増えて来て、自分は、まだまだ、出来るし、まだまだやらなくてはいけない。自分が、壊れてしまわない為にも、自分だから出来るはずだ、自分は、小さいが、自分がピュアに表現するモノ、情熱のカケラを創りたいと、強く思った。 加藤農園が、野菜を作るように、 ビームス でSSZを作るように、 家族の為に、自分の為に、 生きて行く為であり、 生きがいをカタチする。 それが、 BROCHUREになる。 みんな大変だと、辛い時だと思いますが、気になって、気にしてくれる方いれば、宜しくお願いします。とにかく、規模は、小さいですが、ちっぽけなブランドですが、タフでありつづける苦しい時だから、こそ、楽しくストロングな気持ちで、あの馬鹿野郎の加藤農園の家族が、brochureを始めたらしいよと、少し話題になってくれたらと思っています。少し、酒のつまみにしてくれたら…と宜しくお願いします。 BROCHUREという、情熱のカケラを。 宜しくお願いします。

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E5 eyevan / イーファイブ アイヴァン

アイウェアの本質的な機能性を追求し創造されたブランド。 「Form follows role and purpose- 形態は役割、目的に従う」という生物学の思想から受けた影響を背景に、2021年、従来のEYEVANブランドとは一線を画すアプローチでデザインされたブランド、【E5 eyevan】が発表されました。アイウェアの原点に立ち還り「実用的であること」、「機能が必然であること」、「安心して扱えること」、「フレシキブルであること」、「長く使えること」というブランドの軸となる5つの要素を掲げ、日々の生活の必需品として「調整しやすく壊れにくいアイウェア」を目指し、本質的な機能性を追求し製作されたプロダクトとなっています。 特に、緩みにくいヒンジ構造、L字型の特殊な形状でソフトな掛け心地を実現しているテンプルやレアメタルの一つでもあるタングステンを採用したバランサー等、構造から各素材の選定に至るまで不要なものは可能な限り削ぎ落とし、機能性を追求したプロダクトは極めて実用的で、【E5 eyevan】の合理的かつ効率的な考え方が表現されています。 5つの要素を軸に追求を重ね辿りついたアイウェアブランドです。

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Rockmount / ロックマウント

1946年にジャック・ワイル(Jack Weil)がコロラド州デンバーで創業した老舗ウエスタンシャツメーカー「ロックマウント(Rockmount)」。 ジャック・ワイルはこれまでのウエスタンシャツとは異なる細身のシルエットと、スナップボタン、ウエスタンヨークといったディテールが特徴のウエスタンシャツを作り出しました。 これまでカウボーイが着用したいたものは牧場でしか着れない、町では着れないものでした。 よりファッショナブルで出掛ける時に着用しても問題のないウエスタンシャツをロックマウントは発売し、カウボーイの間で大人気となり、ボブ・ディランやブルース・スプリングスティーンなどのスターも愛用されたことでも有名です。

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