ワールドカップの影響か無性に体が動かしたくなる僕。
サッカーはもちろん、テニスやスケートボードなんかもそう。
街とスポーツ、つまりポロシャツ。
気づけばテニスもスケボーもポロだった。
LAではスケボーもテニスもやっぱりポロ。
1970年代後半、アメリカ西海岸。
テニスもスケートボードも、すでにライフスタイルに根付いたスポーツだった。
緑や赤、黄色。時には大胆なボーダー。
人それぞれが自由に色柄を楽しみ、自分らしさを表現していた。
そんな実に西海岸らしいスタイルの中で、動きやすさを担保するために選ばれていたのがポロシャツだった。
スポーツウェアとしての機能性と、街着としての品の良さ。
その両方を持ち合わせているからこそ、今見ても新鮮に映るのかもしれない。
そんなポロシャツの魅力を改めて感じさせてくれるのが、YONETOMIのSILK KNIT POLOです。









