少し涼しくなってきた最近、秋冬本番に向けてセーターをお探しの方も多いと思います。ぼくもその1人です。
そんな中でSlopeslow 26AWがスタート。
改めて、Slopeslowのコンセプト「utility knitwear」について。
ワークウェアのようにタフで長く愛用できるニットウェア。シェフが一皿の料理を創作するように、思い描くイメージに合わせて、糸を作るところから、形にし、仕上げ方に至るまで、手間を惜しまず、最善の選択を積み重ねる。そんなこだわり抜かれたセーターは経年変化を経ても末長く愛用される一着である。
セーターは柔らかく滑らかなものが1番と考えていた浅はかなぼくは、Slopeslowに出会ってから考え方が変わりました。いや、変えられました。笑
家庭で洗濯できるものも多く、耐久性にも優れているため、あまり気を使わず、良い意味でラフに着ることができます。
そのため、いつもクローゼットの一番手前に置いていて、自然と手に取ってしまっていました。
そんなutility knitwear を体現するSlopeslow の定番Hard Twisted Shetland Wool を使った新型のアイテムからご紹介。







