BRANDLOFTMAN取り扱いのブランド紹介

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Shelt / シェルト

Shelt/シェルトは2014年6月の栃木県をベースとして立ち上がったガレージメーカーです。 2012年に信越トレイルをウルトラライトスタイルでツェルトを使用し、4泊5日でスルーハイクをしましたが、ほぼ全日雨に見舞われ、なかなかハードな山行となりました。が、この時の経験が軽量シェルターを作るきっかけと考え、試行錯誤を繰り返して完成したのがこのSheltのシェルターです。 軽量なシェルターとテントの快適性を合わせた製品を作ろうと考え、それらを組み合わせてShelt/シェルトと名付けました。

[取り扱い店舗]
  • 1981
  • COOP KYOTO
  • COOP UEMDA
  • B.D.
  • Ohana
  • COOP E-MA
  • Ohana E-MA
  • EQ

GOWN&FOUNDATION GARMENTS / ガウンアンドファンデーションガーメンツ

下着のルーツでもあるギリシャとエジプト。ルーズに肉体と布を調和させるガウンと、タイトに包み込むファンデーション。GOWN&FOUNDATION GARMENTS/ガウンアンドファンデーションガーメンツは、その古来より伝わる二つのマインドの完璧なバランスを提案します。

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  • 1981
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evan kinori / エヴァンキノリ

サンフランシスコ在中のevan kinori/エヴァンキノリが手がけるウェアブランド。 彼は衣服に宿る記憶、言うなれば一種の懐かしさをとても大事にしている。何かしらの思い出が数多く詰まった衣服をたくさん見てきたからだろう。少年時代をニューヨークで過ごす中で、彼は趣味としてヴィンテージ探しに明け暮れたそうだ。誰かが長く大事にきてきた結果生まれる持ち主の記憶が宿る服。そういったヴィンテージを、彼は本当に価値があるものとして集めてきたのだろう。 彼は服が持つ懐かしさを「nostalgia」を表現する。その服を着て何処に行った、どんな人に会った…。持ち主とともに時間を過ごした服にはたくさんの思い出詰まっているのは当然のことだろう。加えて服好きにはたまらない部分だが、その年月は使用感として衣服に現れる。 自分の手がける服は、着る人の人となりを色濃く反映した「nostalgia」を感じさせる服になってほしいという願いが、彼の作る服を長く続くものに、「simple」にさせているのだろう。 彼の思う「simple」は、ただ単にデザインが控えめであったり、簡素であったりすればいいだけではない。もちろん、シングルニードルによる縫製や簡素化されたディティールに「simple」は強く現れている。ただ、愛着を持って長く着てもらうためには、それだけでは足りない部分がある。毎日着て、衣服の中に記憶を蓄積してもらうためには、その衣服を特別なモノだと意識する必要がある。そのための重要なファクターとして、テキスタイルを重要視する。テキスタイルは服を着る人々にとってデザイン以上に意味を持ち、感情を揺さぶる。よく観察することによって、その意味を再発見することの楽しみを知ってほしい。そんな魅力を感じることのできるテキスタイルが、採用されています。そういった意味の持つテキスタイルを使うことで、シンプルなデザインはより魅力的に、驚きのあるものに消化する。彼の考える「simple」は、こうして完成されます。

[取り扱い店舗]
  • 1981
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7×7 / セブンバイセブン

seven by seven ローカルな人たちの間で呼ぶサンフランシスコの愛称。 面積が49平方マイルであることから縮図を意味する。 国籍も人種も違う、自由でいて確固たるアイデンティティを持つ人たちが集い、様々な文化やプロダクトを生み出す発祥の地として、今もなお独自の進化を続けている。 ファッションも芸術も食も全てが交差するカオス状態の街並みは時にジャンクでいて、時にシックな一面を映し出す

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Riprap / リップラップ

ファッションとは個人を形容する手段と肯定し、リップラップは発言化、発声化を提唱する。

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BRICK / ブリック

スコットランドでも廃れつつあるニットの技術やスタイルに触発され、2009年にイギリス北部エディンバラにて立ち上げられたニット工房。 シームレスに編み立てたのち、古い機械を用いて表面を起毛させた伝統的なシェットランドセーターを中心にコレクションをリリースしています。 紡績工場との太いパイプがあるため、毎シーズン発色豊かなカラーを展開。またイギリス国内だけでなく、イタリアからも糸を取り寄せるなど、糸に関して特に強い拘りを持っています。

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DOLDY / ドルディ

Marmotの傘下としてチェコにてバックパックの生産を始め、その後まもなく1998年にDOLDY/ドルディとしてバックパックの製造販売をスタートしました。 チェコ国内で生産を続けることでそのクオリティや信頼性を保ち、さらにユーザーからのフィードバックを活かし進化、発展を続けているメーカーである。

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Spectator / スペクテイター

Spectator/スペクテイターは、1999年に創刊した年3回刊の雑誌です。 ひとつのジャンルにとらわれず、地球上のあらゆる場所へ足を運び、気になる人と言葉を交わし、体験できることはやってみる。 そうして手に入れた真実を、飾らない言葉で自由に表現出来る存在であり続けたいという思いが、「見物_人」「目撃者」という誌名には込められています。

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SPECTUS SHOE CO. / スペクタスシュー

「革靴でもなくスニーカーでもないデザインと履き心地」というコンセプトのもと製作は始まりました。 人口工学により形成されたラスト(木型)をベースに、サンプル作製を繰り返し、変更を重ね、全く新しいイノベーションシューズ「スペクタス」が生まれました。

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Arrow Novelty / アローノベルティ

1900年代初頭のニューヨークで、ネイティブアメリカンスーベニアジュエリーを手がけていたArrow Novelty/アローノベルティ社。ジュエリーの生産が南西部に移り変わり、やがて同社は消滅。 今はなきアローノベルティ社のカタログアーカイブや古い資料などから、1900年から1930年代当時のようにナバホのシルバースミスによるハンドメイドやキャストワークを用いてジュエリーを製作。当時のようなスーベニアジュエリーを復刻させました。

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