BRANDLOFTMAN取り扱いのブランド紹介

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blurhms / ブラームス

185

blurhms/ブラームスは「blur(ぼんやりしているもの)」と「Hmm…(ふーむ)」を合わせた造語です。 「洋服にとって本当に何がベストか」ということをしっかりと考え、洋服を作るということを意味します。 ブランドコンセプトはロングライフプロダクト。 柔らかく、快適で、シンプル、そして着やすい。そんな製品を作ります。

[取り扱い店舗]
  • 1981
  • COOP KYOTO
  • COOP UEMDA
  • B.D.
  • Ohana
  • COOP E-MA
  • Ohana E-MA
  • EQ

BLUE BLUE JAPAN / ブルーブルージャパン

159

BLUE BLUE JAPAN/ブルーブルージャパンは、手作業で縫い合わせた、温もりの感じられる藍を中心としたモノ作りから始まりました。 着心地が良く長年着用していただけるものを、日本の伝統技法である本藍染めを中心に、天然染色や、四季を感じさせる色や素材を使用し、「MADE IN JAPAN」にこだわりながら作っています。

[取り扱い店舗]
  • 1981
  • COOP KYOTO
  • COOP UEMDA
  • B.D.
  • Ohana
  • COOP E-MA
  • Ohana E-MA
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BARBARIAN / バーバリアン

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創業者ビル・ハートル氏は、世界に誇るラガーシャツを作るため、北米市場全てのラガーシャツを徹底的に調査しました。 「バーバリアン ラグビーウェア」は、ビル・ハートル氏という一人の男性の手によって、ブリティッシュコロンビア州で1981年に創業されました。 当時、カナダのラグビーチームが使用していた、ラグビーシャツのほとんどが英国・オーストラリア・ニュージーランドからの輸入品でした。 ビル・ハートル氏は、それらのラグビーシャツの品質に対して疑問を感じていました。 『最も高品質のラグビーシャツを製造することが可能である』と確信していたビル・ハートル氏は、世界に誇れる最高品質のラグビーシャツを作るため、カナダの市場に出ているすべての輸入品及び、北米製品のラグビーシャツを一点一点分解し、製品の品質を徹底的に調査しました。 デザイン、カラー、カッティング、縫製、付属品、生地の質、強度などあらゆる角度から細部にわたって綿密に調べあげ、その結果をもとに、彼はバーバリアンラグビーウェアの生産を開始しました。 たった2台のニットマシーンと6人の従業員によって、バーバリアン ラグビーウェアは輝かしい第一歩を踏み出したのです。

[取り扱い店舗]
  • 1981
  • COOP KYOTO
  • COOP UEMDA
  • B.D.
  • Ohana
  • COOP E-MA
  • Ohana E-MA
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BACH / バッハ

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1979年アイルランドにてBACH/バッハの原型となる会社を設立し、スイスを中心に展開。 アルプス登山や世界の山々などアウトドアフィールドにて得た経験をもとに、個性的で使い勝手のよいバックをデザイン。 採用する素材や、製品のグラム単位の軽量化への挑戦、現状に満足せず常に進化を続けています。 2000年に入り、ヨーロッパにて唯一に生産拠点を持つアウトドアメーカーに成長しましたが、アイルランドの物価、人件費の上昇にともないアジアに生産拠点を移行。 世界に販売路線を拡大させると共にBACH/バッハのバッグの認知度を高めてきました。 現在でもクラフトマンシップを忘れず、すべてのトライアルサンプルはアイルランドのキルケニーにてプランニング、制作されています。

[取り扱い店舗]
  • 1981
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BIRKENSTOCK / ビルケンシュトック

133

「デザインはしていない、自然が作り上げた。」とはサンダルの生みの親=カール・ビルケンシュトックによる自然のフットベッドを振り返った時の言葉。 つまりは、ヒトの足型にストレートに向き合うことで、必然的に生まれた機能美であるということ。1900年代当初、木製や金属製のフットベッドが常識だった頃、革新的なコルク×ラバー製のブルーフットベッドを開発。 これをもとに、60年代初頭にサンダル第一号が生まれました。現代でもさらなる履き心地の向上に余念がありません。 1774年に起源をもつビルケンシュトック社の240余年にもわたる足跡は、フッドベッドにはじまり、未来もなおフットベッドと共に歩み続けていきます。

[取り扱い店舗]
  • 1981
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Blundstone / ブランドストーン

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Blundstone(ブランドストーン)は19世紀にオーストラリア南東部にある自然豊かなタスマニア州で誕生しました。 イギリスで靴作りを学んだジョン・ブランドストーンがオーストラリアに渡り、1880年代に始めた小さな工場がその歴史の始まりです。 ブランドストーンの靴の特徴はインジェクション・モールディングと呼ばれる製法にあります。底材にポリウレタンを使用し、金型の中で発砲させながら底を形成し、同時にアッパーと底を接着する製法であるため、接着性がよく耐久性と耐水性に優れた靴が出来上がるのです。 ブランドストーンの特許であるSPS(ショック・プロテクション・システム)は、ソールのデザインのみで歩行時にかかる衝撃を33%も軽減させ、快適な履き心地が歩きやすさを約束します。

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Battenwear / バッテンウェア

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Battenwearはデザイナー長谷川晋也氏が手がけるトータルウェアブランド。 長谷川晋也氏はFIT(ニューヨーク州立ファッション工科大学)を卒業後、ニューヨークのヴィンテージショップでセールスとして勤務し、その後Engineered Garmentsの鈴木大器氏がデザインを担当していたWoolrich Woolen Millsのプロジェクトにアシスタントデザイナーとして参加。鈴木大器氏の契約終了に伴い、同社を退社し、2011年に自ら会社を設立し「Battenwear(バッテンウェア)」を立ち上げました。 Battenwearは、1960年代から1980年代のサーフやアウトドアウェアからインスピレーションを受け、自身のライフスタイルでもある東海岸でのサーフに基づいた、都市生活にも対応できるアウトドアギアと日常着を提案しています。 すべてのBattenwearのアイテムは、アメリカで生産されています。

[取り扱い店舗]
  • 1981
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BROWN by 2-tacs / ブラウンバイツータックス

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スタイリスト、古着再生家、小説家、そしてデザイナーと幅広く活動を続ける本間良二氏が1998年にスタートさせたブランド。 アナログ回線を意味する「Tag」から名付けられたブランドネームは、ブランドコンセプトの「古着のリメイク(1-tac)」に、個々にフィットする加工を施す(1-tac)こと、この2つが合わさることに由来しています。 ブランドが掲げる永遠のテーマは「SUPER BASIC」。サーファーやスケーター(2-tacs造語でSkafer)が好むベーシックアイテムを徹底的に作り込む事、そしてそれらにどのようなヴィンテージファブリックを落とし込み膨らませていくかをコンセプトにモノを創り続けています。 現在は自身が執筆を手がける「ブラウン伯爵」と連動させたコレクション「BROWN by 2-tacs(ブラウンバイツータックス)」として、素材そのものの質感を追求し、温もりのある「ブラウン」にスポット当てコレクションを発表しています。

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Bagjack / バッグジャック

86

ドイツのバッグブランド「Bagjack(バッグジャック)」。 ドイツ初のメッセンジャーサービスを立ち上げたPeter Brunsberg。 当初、アメリカから入ってくるメッセンジャーバッグを使用していましたが、そのバッグの問題点を感じた彼らは、自分たちでオリジナルバッグを作り始めるようになりました。 彼らの作るバッグは、既存のバッグの問題点が改良されており、その高いクオリティはプロのメッセンジャーの間で評判となりました。そして「Bagjack」というブランドを創立するに至りました。 現在もプロメッセンジャーが仕事の道具として使用できるクオリティを決して譲らず、ベルリン市内にある工房で少人数の縫い子が高いクオリティのバッグを作っています。その作業工程はネームタグにあるように正に「handmade in Berlin」です。 また、プロ向けのメッセンジャーカスタムバッグとしてだけでなく、柔軟なデザイン性を持つファッションバッグとしても高い評価を得ています。 ユニバーサルスタジオからも、その高いクオリティとデザイン力を認められ、ハリウッドムービーのSF映画のバッグ、ホルスター等の小物の開発を依頼されたり、様々なEUの政府会議のホストとなっているドイツ政府の依頼で、EUの格好代表者に手渡されるバッグを生産しています。

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Boncoura / ボンクラ

24

古びた倉庫で出会った名もなきデニム生地。 それは20年以上前に力織機で織り上げられたデッドストックの日本製のデニムでした。デザイナー森島氏の理想とする、黒に近い濃紺のインディゴカラー、ざらついた表面、LevisのXXの中でも限られた年代のみに使われていた約14.5ozのしっかりした生地感。その生地を使い、作られた5ポケットパンツ。それがデニムブランド「BONCOURA(ボンクラ)」の始まりである。 更に、より自身の理想を追い求める森島氏は、オリジナルのデニム生地の制作をスタート。原綿選びから、その配合率、織り方等、多種多様の組み合わせを試し、作ったサンプル生地は100を超えました。制作年月は1年以上にも及び、本当に納得のできる、自分だけにしか作れない、デニム生地を完成させました。 縫製やディティールにも並々ならね拘りを持つ森島氏。氏の作るデニムは、3色、太さは5種類もの綿糸を部分により使い分け、旧式のヴィンテージミシンを使い縫われています。ディティールワークもヴィンテージウェアを再現していますが、豊富なヴィンテージの知識をもつ森島氏のフィルターを通し、適材適所で生かさています。「BONCOURA」のデニムは、ヴィンテージを焼き直したレプリカデニムの枠にとらわれる事無く、唯一無二のオリジナリティを持った現代の究極の5ポケットデニムといえるでしょう。 細かなパーツにも手抜きはありません。ボタン、リベット、ジップ、シンチバック、スレキ等、あり物を流用する事が多い部分も、すべてオリジナルで作られています。 今では、森島氏の物作りの情熱はデニムにとどまらず、シャツやアウター、帽子にまでも広がりを見せています。究極のNIPPON MADE「BONCOURA」その動向に、今後も目を離せません。

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