EVENTLOFTMAN各店舗での開催イベント

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OLD TOWN ORDER EXHIBITION Vol.9

[EVENT DETAIL]

10月19日(土) -10月21日(月)
LOFTMAN COOP 京都

 

10月26日(土) – 10月28日(月)
LOFTMAN COOP E-ma


OLD TOWN ORDER EXHIBITION Vol.9

2019年10月19日 (土) - 2019年10月28日 (月)

9度目の開催となるOLDTOWNのORDER EXHIBITIONを下記日程にて開催させて頂きます。

 

LOFTMAN COOP KYOTO : 2019年10月19日(土)~10月21日(月)
LOFTMAN COOP E-ma : 2019年10月26日(土)~10月28日(月)

 

今回からはお選び頂ける生地のバリエーションが増えておりますので、2着目をお探しの方もお楽しみ頂ける内容となっております。

 

 

イギリス、ロンドンから離れた小さな町ホルトのアトリエにてただ一人William Brown氏の手によって制作されるOLD TOWN。

半世紀程同じ作業をひたすらと続けている彼の作品は彼そのもの。

 

そのもの自体はファッションではなく、それは作業着でありユニフォーム。
むしろ流行に関せず一つの事を続けるスタイル。
しかし彼がそのスタンスを崩さず作り続け、追求してきた物作りのスタイルとその過程はファッションとリンクする。

 

シングルミシンと変わらないマインド。

 

同じミシンに向かい続ける彼の作品は、William BrownだからこそOLD TOWN。
何製やどこ製とかいうバックグラウンドではなくWilliam Brown製。
彼の型紙で同じ素材をどれほど手のいい職人が製作しても、彼の手でなければそれはOLD TOWNではないのです。

 

どのようなシーンであってもそのシーンに合わせて選ぶ事がファッション。

自分で選んだものを日常に落とし込み自分のスタイルを作る事で、そのスタイルは自然とオリジナルのファッションになっているのではないのでしょうか。
「彼でなくてはならない」OLD TOWNを着て日常を送る事は、特別な選択の特別な毎日。
自分が選んだ型や生地を選んだ物を身に纏い、いつもと同じ様に生活をする事で、それだけでオリジナルのスタイルの出来上がり。

着ていく程に体に馴染んでいくOLD TOWNは、深く考えず意識もせず手に取って着ている様になっている頃には、それはその人の日常に欠かせないユニフォームとなっているでしょう。

 

今回は各モデルのサイズゲージ・素材のサンプルに加え、今までに無かった新しい生地のサンプルもご用意しておりますので、ライフスタイルに欠かせなくなってしまうマストピースをお選び下さい。

 

大変恐縮ではございますが、前回と同様にブランド側からの意向により発注数に限りがございますので、予想を上回るご予約を頂いた際は予定をしている日程を変更して早期終了させて頂く場合もございます。

誠に勝手ではございますが、予めご了承下さい。

 

 

[ATTENSION]

*オーダーして頂く際、手付金として現金で¥10,000をお預かりさせて頂きます。
*オーダーして頂いた商品は、2020年2月頃には入荷する予定ですが、入荷が前後することもございますので予めご了承下さい。
*ハンドメイドの特性上、仕上がりの商品とサンプルに多少誤差が生じる場合もございますので予めご了承下さい。
*オーダーして頂いた商品の、お客様のご都合によるキャンセル、返品は一切お受け致し兼ねますので、予めご了承下さい。

その他ご不明な点は、お気軽にスタッフにお尋ね下さい。