EVENTLOFTMAN各店舗での開催イベント

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OLD TOWN ORDER EXHIBITION Vol.7

[EVENT DETAIL]

10月20日(土) -10月22日(月)
LOFTMAN COOP 京都

 

10月27日(土) – 10月29日(月)
LOFTMAN COOP E-ma


OLD TOWN ORDER EXHIBITION Vol.7

2018年10月20日 (土) - 2018年10月29日 (月)

今回で7度目の開催となるOLDTOWNのORDER EXHIBITIONを下記日程にて開催させて頂きます。

 

LOFTMAN COOP KYOTO  2018年10/20(土)〜10/22(月)
LOFTMAN COOP E-ma  2018年10/27(土)〜10/29(月)

 

 

 

Londonの喧騒から離れ、Holtという小さな町にAtelier兼Shopを構え、そこで独自のスタイルでモノ作りを続けているOLD TOWNの洋服は、全て「William Brown」がデザインもその製作も一人で担って仕上げています。

彼の作る洋服は、それ単体ではおおよそ“Fashion”とは呼べない代物なのは間違いありません。Fashionと言ってしまうにはあまりにも変化がゆっくりで、その変化も気がつかない位に非常に些細なものだからです。

しかし、Fashion Pieceのように、着た時に一気にテンションを上げてくれるような感覚とは、また一味違った魅力があるのは確かです。

 

OLD TOWNの洋服ほど、淡々と日常に溶け込むような感覚がつかめるような洋服はそうありません。
JacketにせよTrousersにせよ、全てのプロダクトのデザインに嫌味が無く、自然なのです。着ていると、過不足なく全て使い勝手が良いように作られている事にも気がつくでしょう。
そしてその全てが、一人のイギリス人の手によって一点一点ハンドメイドで作られているという稀有なバックボーンを持っています。

 

先ほど申し上げたように、それ単体では”Fashion”では無いのですが、そんなモノをわざわざ選んで暮らしの中に落とし込む事は、非常に有意義な”Fashion”では無いでしょうか。

OLD TOWNのJacketを着て、食事に出かける。
OLD TOWNのTrousersを穿いて、家事をする。

わざわざそうする事こそが、心を豊かにしてくれるFashionを楽しむという事でしょう。

 

季節によって適した素材や色選びは変わるでしょうし、気分や好みによって選ぶデザインも違ってくるでしょう。

日常にするりと溶け込むようなディテールを、わざわざ選んでオーダーして頂けると、長くご愛用いただけてよろしいのでは無いでしょうか。

 

 

 

[ATTENSION]

*オーダーして頂く際、手付金として現金で¥10,000をお預かりさせて頂きます。
*オーダーして頂いた商品は、2019年2月頃には入荷する予定ですが、入荷が前後することもございますので予めご了承下さい。
*ハンドメイドの特性上、仕上がりの商品とサンプルに多少誤差が生じる場合もございますので予めご了承下さい。
*オーダーして頂いた商品の、お客様のご都合によるキャンセル、返品は一切お受け致し兼ねますので、予めご了承下さい。

その他ご不明な点は、お気軽にスタッフにお尋ね下さい。