Denim Styling Collection NEW STANDARD Z by Boncoura

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No Denim No Life

大袈裟な表現ですが、デニムほど性別、スタイルを問わず浸透しているアイテムは他にはないでしょう。

誰もが所有し、街を見渡せば必ず誰かが穿いている。だからこそ世の中には多くのデニムブランドが存在し、皆に愛されています。

何故デニムなのか?

歴史、経年変化、カルチャー。

様々な要素を含むからこそ、その答えは多数存在するでしょう。

前置きはさておきまして、本題に入りましょう。

 

66、シンチバック、XX、ロフトマンがご紹介する中でも強力な3トップを形成するボンクラのデニム陣。
現在、定番として君臨する精鋭達に加え、ブランド5周年のこのタイミングで強力なゴールデンルーキーの登場です。

60年代から70年代、テーパード、フレア、スリムフィット。

よりファッションを意識したシルエットが数多く生まれました。

百年以上続くデニムという広いイメージの中でも、現代なお色褪せることのない数多くのレジェンドのスタイルが確立されています。

パターンは数あれど、ワークウェアとファッションを兼ね備えたモデルの誕生は、ある種、時代を変えたとも言えるでしょう。

そして今、生まれたボンクラ流のジップフライ、Zデビューします。

 

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Z インディゴ
Z インディゴ
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Fabric/ファブリック
デザイナー森島氏が原綿、染料にとことん拘りぬき旧式の織機を使用して作り上げたオリジナル生地。濃紺のインディゴブルーにオレンジとイエローの綿糸の組み合わせが抜群の存在感。
そして、穿き込むことで真価を発揮するセルビッチ。
無意識にでも愛用することで日に日に愛着を実感してもらえる確かな仕上がり。
その時々のスタイリングだけでなく、エイジングという先を見据えた楽しみを感じてもらえます。

 

Detail/ディテール
Detail/ディテール
新たにデザインから起こし、リニューアルされたトップボタンに、デニムでは初採用となるジッパー。
ポケット口の補強に欠かせないリベットはかぶせ式を採用。
ジーンズのアイコンとなるパッチはディアスキンパッチ。2つの灯台がBONCOURAの文字を照らします。
各パーツにはオリジナルの証、ブランドの刻印。
選び抜かれたパーツのエイジングも期待できます。

 

Shilhouette/シルエット
Shilhouette/シルエット
ただ細いだけではない。
程良くフィットした腰まわりからキレイに落ちる足のライン。
絶妙なテーパード加減のボンクラフィットは間違いなくコーディネートの幅をひろげてくれます。
まさにオールラウンダーといえる新定番は、必見の一言です。

 

 

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