Engineered Garments×LOFTMAN COMPANY B-9 Jacket

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2015年11月。今年も動き出すエンジニアドガーメンツ×ロフトマン。

今回の別注アイテムを別の言葉で表現するなら…「純粋=ピュア」の一言でみなさまにお伝えしたい。私達がネペンテスのニューヨークオフィスで、ネペンテスニューヨークの代表であり、エンジニアドガーメンツのデザイナーでもある鈴木大器氏と同じ時間を共に過ごす事で生まれる洋服は、毎回ゼロのフィールドから動き始める。

 

私達のバイヤーが、およそ3週間かけてアメリカを旅する中での最終地点が、いつからかニューヨークになっている。

その理由を改めて問い正してみると…こんな一言が。

「純粋に自分が欲しくて着たい洋服をオーダーしています。日本では見られない、いや感じられない街や人に触れ合う事で自然とリクエストが生まれてくるんです。」
そしてソレを洋服という形に変えてくれるのが、「鈴木大器氏なんですよ。」と。

 

実を言いますと「中綿のアウター」と言うキーワードはアメリカに渡る前から持っていたそうで…。

だからこそ生まれた「B-9」。自分の若かりし時を思い出して着るのもヨシ。
「B-9」という存在に初めてエンジニアドガーメンツのフィルターを通して着るのもヨシ。

今回は敢えて洋服選びに不可欠な「色=カラー」を、このB-9に重ねてみました。

 

 

 

 

 

 

B9-banner

 

B.D.

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