BRANDLOFTMAN取り扱いのブランド紹介

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SOREL / ソレル

1962年、カナダの極寒の大地で誕生したSORELは、世界に先駆けてレザーアッパーにラバーボトム、着脱可能なフェルトライニングという革新的なコンビネーションのウインターブーツをリリースしました。 このコンストラクションは、50年以上経った現在でも、ウインターブーツのスタンダードとして広く世界で受け継がれています。また、熟練した職人の技による伝統と機能性を現代のファッション界にもたらし、新しい世代にインスピレーションを与えています。 SORELのブーツは単なるブーツではなく、「ソレル」の全てが詰まっています。街や自然の中でアクティブに活動する全ての人のために、SORELは製品を作り続けています。

[取り扱い店舗]
  • 1981
  • COOP KYOTO
  • COOP UEMDA
  • B.D.
  • Ohana
  • COOP E-MA
  • Ohana E-MA
  • EQ

WOOLRICH / ウールリッチ

180年を超える歴史を持つアメリカのアウトドアブランドWOOLRICH/ウールリッチ。その歴史は、1830年にイギリス移民のジョン・リッチ2世が、ペンシルバニア州ブラムランにアメリカ発のウーレン・ミルズ(毛織工場)を建設したのが始まりです。 当初は野営地を転々としながら馬車で生地を売り歩いていましたが、やがてソックスやひざ掛けなどの自社製品を開発し、次第に評判を得るようになります。 南北戦争中は北軍のためにブランケットを製造、その後ハンター用ジャケットやパンツなどの多くの新製品を生み出していきました。さらに第二次世界対戦が莫大な需要をWOOLRICHの工場にもたらし、やがてアメリカ社会において、「原料(羊毛)から製品までの一貫生産を行える、最も信頼ある会社」として名を広めました。また、アメリカンカジュアルを代表するチェック柄といえば、赤×黒のバッファローチェックですが、ハンティングのさいにハンター同士の誤射を防ぐために、WOOLRICHによって開発されたこのチェック柄は、現在もブランドのアイコンとして親しまれています。 1970年代、アラスカからアメリカへの天然ガスパイプラインを引く際の作業着として開発した極寒地用ワークウェアである、アークティックパーカー。この歴史的パーカーが、イタリア名門サッカーチーム「A.C.ミラン」のベンチウォーマーに採用されたことから瞬く間に、爆発的なヒット商品となりました。アークティックパーカーは誕生以来30年以上経った今日も、ウールリッチのアイコンとして、現在も多くのファンを魅了し続けています。 長い歴史の中で様々な変化を遂げてきたWOOLRICHですが、お客様一人一人を大切にする心は受け継がれています。WOOLRICHを愛する人々との絆が生み出す製品のあたたかみは、WOOLRICHのDNAとして受け継がれ、今もなお輝き続ける、数少ない歴史あるアメリカブランドです。

[取り扱い店舗]
  • 1981
  • COOP KYOTO
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CINOH / チノ

「一瞬の時の中に存在するだけでなく、ワードローブ・想い出に残るモノ創り。」を理念とし、伝統の無い自由な発想から生まれる東京のストリートをベースにしている。 また今までの服装史、その背景にあるカルチャー、現在の世の中からシーズン毎に感じとったモノ・コトを、遊び心と高揚感を持った大人のリアルクローズへと落とし込んでいる。

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MUUN / ムーニュ

MUUN/ムーニュは、フランス人と日本人、ふたりの女性デザイナーが手がけるカゴを中心にしたアクセサリーブランド。 MUUNの製品はフランス・パリの小さなアトリエで企画され、アフリカ・ガーナで職人の手で一つ一つ編まれています。

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Nike / ナイキ

Nike/ナイキは、アメリカ合衆国オレゴン州に本社を置くスポーツ用品メーカーです。

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Dansko / ダンスコ

Dansko/ダンスコは1990年にアメリカ・ペンシルバニア州で生まれたブランドです。 創設者のMandy CabotとPeter Kjellerupは馬の調教師でした。Peterの故郷であるデンマークに馬を買いに行った時にその町の小さな靴屋でシンプルなデザインのクロッグスを見つけたのがきっかけでした。履き心地の良いそのクロッグスは馬の納屋でもどこに行くのにも快適でお気に入りの一足になりました。2人はデンマークに行っては友人たちに靴を持ち帰り、愛車のステーションワゴンに靴を乗せ、馬の品評会で売り始めました。 アメリカで販売してみようと20年間、改良に取り組み、Dansko(デンマークの靴)という名前を取り、Dansko,LLC.を設立することになりました。 日常ではもちろん、レストランや医療系で働く方々の靴として機能性とデザイン性の両方に優れた、履きやすく足や腰への負担を取り除いた靴です。 今ではアメリカをはじめ、日本、カナダ、オーストラリア、イタリア、台湾、イスラエルでたくさんの方々に愛されています。

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GRAMICCI / グラミチ

GRAMICCI/グラミチは、1970年代、アメリカで「ストーンマスター」と呼ばれ、ヨセミテロッククライミングをリードしてきた一人のロッククライマー、マイク・グラハム氏が立ち上げたブランドです。 グラミチの製品染めかつ着晒し感のある製品、グラミチパンツとグラミチショーツは伝説的なものとなり、それらには独特の機能性、180度自然な開脚を可能にした「ガゼットクロッチ」や片手で簡単に調節できる「Webbingベルト」が装備されています。 これらグラミチを代表するパンツは、クライミングパンツの代名詞的存在として、たちまち全米に広がり、日本でも受け入れられています。 さらにグラミチはアウトドアへの情熱を表現した個性的キャラクター「ランニングマン」がブランドのアイコンとなり、クライマーのみならず、ファッション感度の高い若年層の間に支持を得ています。 グラミチのアイデンティティを守りながら、よりファッションへの幅を広げ、進化し続けています。

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Arrow Novelty / アローノベルティ

1900年代初頭のニューヨークで、ネイティブアメリカンスーベニアジュエリーを手がけていたArrow Novelty/アローノベルティ社。ジュエリーの生産が南西部に移り変わり、やがて同社は消滅。 今はなきアローノベルティ社のカタログアーカイブや古い資料などから、1900年から1930年代当時のようにナバホのシルバースミスによるハンドメイドやキャストワークを用いてジュエリーを製作。当時のようなスーベニアジュエリーを復刻させました。

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Reebok Classic / リーボック クラシック

1900年、イングランドの中部の小都市ボルトンにて1900年創業のJ.W.フォスター社。陸上競技用のスニーカーを開発していた同社は、その後社名をReebok/リーボックに変更。徐々に総合スポーツシューズメーカーとして知られるようになりました。 1982年に10年で薄手の衣料用天然皮革であるガーメントレザーを使用したエアロビクスシューズ「フリースタイル」が全米で大ヒット。エアロビクス愛好家だけでなくオフィスワーカーの通勤用シューズとしても人気になり、リーボックがアメリカ市場で躍進することに大きく貢献しました。 その後も「クラシックレザー」「ザ・ポンプ」などの名作を輩出し、1994年に「インスタポンプフューリー」が登場。アスリートのみならず、ストリートシーンにおいても大ブレイクすることになりました。

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THE NORTH FACE / ザノースフェイス

1968年にサンフランシスコで産声をあげたTHE NORTH FACE/ザノースフェイスは、当初小さなメーカーでしたが、まもなく発売したスリーピングバッグにより高い信頼を獲得するようになります。 高品質なだけでなく、最低何度の気温まで快適に使用できるかという「最低温度企画表示」を明記したことが反響を呼びました。折しも、ベトナム戦争が泥沼化していた時代。物質文明中心の社会や既存価値に対するカウンターカルチャーが隆盛をきわめつつありました。鋭敏な感覚をもった若者たちは街を出て、自然へと回帰していきます。そんな彼らのエネルギーと、常識にとらわれないTHE NORTH FACEのスタイルが共鳴し、やがたバックパッキングブームが巻き起こります。 1970年代初頭には、20世紀のレオナルド・ダヴィンチと称されるバックミンスター・フラーとの鮮烈な出会いがありました。そして、そして彼の提唱するジオデジック(大円上の2点間の最短距離からなる総三角形化)とテンセグリティ理論(真の構造は連続した張力が不連続な圧縮力を統合する相互作用からなる)に基づいた世界初のドーム型テントを開発しました。このテントは1976年、イギリス・カナダ合同隊によるパタゴニア遠征で伝説を残しています。 40年の間、私たちはスリーピングバッグやウェア、テント、バッグなどの製品作りを通して、アウトドアの限界点を高めてきました。「自然を模倣するのではなく、自然に存在する複数の原理感の相互作用を調整し、これまでにない新しい機能を引き出す」フラーが唱えたデザインサイエンスの理念は、幾人かの経営者に受け継がれ、今もブランドの根底に息づいています。 次の世代に正しい自然との関わり方、人との関わり方、ものを大事にする気持ちを伝えていくこと。それがTHE NORTH FACEのミッションです。

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