BRANDLOFTMAN取り扱いのブランド紹介

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MUUN / ムーニュ

180

MUUN/ムーニュは、フランス人と日本人、ふたりの女性デザイナーが手がけるカゴを中心にしたアクセサリーブランド。 MUUNの製品はフランス・パリの小さなアトリエで企画され、アフリカ・ガーナで職人の手で一つ一つ編まれています。

[取り扱い店舗]
  • 1981
  • COOP KYOTO
  • COOP UEMDA
  • B.D.
  • Ohana
  • COOP E-MA
  • Ohana E-MA
  • EQ

Nike / ナイキ

178

Nike/ナイキは、アメリカ合衆国オレゴン州に本社を置くスポーツ用品メーカーです。

[取り扱い店舗]
  • 1981
  • COOP KYOTO
  • COOP UEMDA
  • B.D.
  • Ohana
  • COOP E-MA
  • Ohana E-MA
  • EQ

Dansko / ダンスコ

176

Dansko/ダンスコは1990年にアメリカ・ペンシルバニア州で生まれたブランドです。 創設者のMandy CabotとPeter Kjellerupは馬の調教師でした。Peterの故郷であるデンマークに馬を買いに行った時にその町の小さな靴屋でシンプルなデザインのクロッグスを見つけたのがきっかけでした。履き心地の良いそのクロッグスは馬の納屋でもどこに行くのにも快適でお気に入りの一足になりました。2人はデンマークに行っては友人たちに靴を持ち帰り、愛車のステーションワゴンに靴を乗せ、馬の品評会で売り始めました。 アメリカで販売してみようと20年間、改良に取り組み、Dansko(デンマークの靴)という名前を取り、Dansko,LLC.を設立することになりました。 日常ではもちろん、レストランや医療系で働く方々の靴として機能性とデザイン性の両方に優れた、履きやすく足や腰への負担を取り除いた靴です。 今ではアメリカをはじめ、日本、カナダ、オーストラリア、イタリア、台湾、イスラエルでたくさんの方々に愛されています。

[取り扱い店舗]
  • 1981
  • COOP KYOTO
  • COOP UEMDA
  • B.D.
  • Ohana
  • COOP E-MA
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GRAMICCI / グラミチ

174

GRAMICCI/グラミチは、1970年代、アメリカで「ストーンマスター」と呼ばれ、ヨセミテロッククライミングをリードしてきた一人のロッククライマー、マイク・グラハム氏が立ち上げたブランドです。 グラミチの製品染めかつ着晒し感のある製品、グラミチパンツとグラミチショーツは伝説的なものとなり、それらには独特の機能性、180度自然な開脚を可能にした「ガゼットクロッチ」や片手で簡単に調節できる「Webbingベルト」が装備されています。 これらグラミチを代表するパンツは、クライミングパンツの代名詞的存在として、たちまち全米に広がり、日本でも受け入れられています。 さらにグラミチはアウトドアへの情熱を表現した個性的キャラクター「ランニングマン」がブランドのアイコンとなり、クライマーのみならず、ファッション感度の高い若年層の間に支持を得ています。 グラミチのアイデンティティを守りながら、よりファッションへの幅を広げ、進化し続けています。

[取り扱い店舗]
  • 1981
  • COOP KYOTO
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  • B.D.
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  • Ohana E-MA
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Arrow Novelty / アローノベルティ

173

1900年代初頭のニューヨークで、ネイティブアメリカンスーベニアジュエリーを手がけていたArrow Novelty/アローノベルティ社。ジュエリーの生産が南西部に移り変わり、やがて同社は消滅。 今はなきアローノベルティ社のカタログアーカイブや古い資料などから、1900年から1930年代当時のようにナバホのシルバースミスによるハンドメイドやキャストワークを用いてジュエリーを製作。当時のようなスーベニアジュエリーを復刻させました。

[取り扱い店舗]
  • 1981
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Reebok Classic / リーボック クラシック

169

1900年、イングランドの中部の小都市ボルトンにて1900年創業のJ.W.フォスター社。陸上競技用のスニーカーを開発していた同社は、その後社名をReebok/リーボックに変更。徐々に総合スポーツシューズメーカーとして知られるようになりました。 1982年に10年で薄手の衣料用天然皮革であるガーメントレザーを使用したエアロビクスシューズ「フリースタイル」が全米で大ヒット。エアロビクス愛好家だけでなくオフィスワーカーの通勤用シューズとしても人気になり、リーボックがアメリカ市場で躍進することに大きく貢献しました。 その後も「クラシックレザー」「ザ・ポンプ」などの名作を輩出し、1994年に「インスタポンプフューリー」が登場。アスリートのみならず、ストリートシーンにおいても大ブレイクすることになりました。

[取り扱い店舗]
  • 1981
  • COOP KYOTO
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THE NORTH FACE / ザノースフェイス

152

1968年にサンフランシスコで産声をあげたTHE NORTH FACE/ザノースフェイスは、当初小さなメーカーでしたが、まもなく発売したスリーピングバッグにより高い信頼を獲得するようになります。 高品質なだけでなく、最低何度の気温まで快適に使用できるかという「最低温度企画表示」を明記したことが反響を呼びました。折しも、ベトナム戦争が泥沼化していた時代。物質文明中心の社会や既存価値に対するカウンターカルチャーが隆盛をきわめつつありました。鋭敏な感覚をもった若者たちは街を出て、自然へと回帰していきます。そんな彼らのエネルギーと、常識にとらわれないTHE NORTH FACEのスタイルが共鳴し、やがたバックパッキングブームが巻き起こります。 1970年代初頭には、20世紀のレオナルド・ダヴィンチと称されるバックミンスター・フラーとの鮮烈な出会いがありました。そして、そして彼の提唱するジオデジック(大円上の2点間の最短距離からなる総三角形化)とテンセグリティ理論(真の構造は連続した張力が不連続な圧縮力を統合する相互作用からなる)に基づいた世界初のドーム型テントを開発しました。このテントは1976年、イギリス・カナダ合同隊によるパタゴニア遠征で伝説を残しています。 40年の間、私たちはスリーピングバッグやウェア、テント、バッグなどの製品作りを通して、アウトドアの限界点を高めてきました。「自然を模倣するのではなく、自然に存在する複数の原理感の相互作用を調整し、これまでにない新しい機能を引き出す」フラーが唱えたデザインサイエンスの理念は、幾人かの経営者に受け継がれ、今もブランドの根底に息づいています。 次の世代に正しい自然との関わり方、人との関わり方、ものを大事にする気持ちを伝えていくこと。それがTHE NORTH FACEのミッションです。

[取り扱い店舗]
  • 1981
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JOHN SMEDLEY / ジョンスメドレー

151

JOHN SMEDLEY/ジョンスメドレーは、天然素材を用いたファインゲージと呼ばれるきめ細かく編みあげられたニットとして有名で、その編目は世界でも稀な30ゲージまで編む事が出来き、他では体感できない柔らかく滑らかな肌触りと軽い着心地を楽しむことが出来るブランドです。 産業革命の初期1784年イギリス・ダービー州のリーブリッジ村でジョン・スメドレーとフローレンス・ナイチンゲール女史の叔父にあたるピーター・ナイチンゲールとの両氏によって創業しました。この地は、産業革命の発端ともなった水力紡績機が発明された地としても知られており、豊かな水源は後にナイチンゲールの水治療にも使用されました。 きめの細かな編み目を作るために、最高級コットンであるJOHN SMEDLEY’S SEA ISLAND COTTONや、厳選された牧場と直接契約を結んだメリノウールの中から更に毛足の長いものを厳選して使用し、工場近くの純粋で軟らかな地下水によって高級素材だけが持つ自然な光沢と柔らかな肌触りを引き出します。 素材本来の良さが損なわれないよう、繊維を切断することなく編みたてることが出来るフルファッション編み機を使用して編みあげられたパーツは、ひと編みごとに「リンキング仕上げ」とよばれる熟練の職人による手作業によって、欠点のない綺麗な継ぎ目に縫い合わされ、極上の滑らかな肌触りが体感できるニットに仕上げます。 最高の素材と伝統的な製法や手仕事の良さを守りながら、最新のコンピューター制御の機械を取り入れるなど、常に新しい生産技術などを積極的に取り入れ、225年以上経た現在もイギリスを代表するニットブランドとして世界中に愛され続けています。

[取り扱い店舗]
  • 1981
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Scye / サイ

143

テーラー用語で袖ぐり、鎌の意。 英国クラシックをベースに現代的視点から様々な要素を加え再構築したリアルクローズを提案する2000年スタートのScye/サイのメインライン。

[取り扱い店舗]
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AURALEE / オーラリー

142

2015年春夏より、「自分たちが本当に良いと思う素材を追求する」をコンセプトにスタート。 素材づくりからがデザインだと考え、日本屈指の生産背景まで作る込んだ生地を開発。 出来上がった素材の個性を最大限に活かし、細部に至るまでクオリティにこだわったコレクションを展開しています。 高い質感で、気取らずに着ることができ、オーセンティックかつ、洗練された洋服を提案します。

[取り扱い店舗]
  • 1981
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