BRANDLOFTMAN取り扱いのブランド紹介

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LEXDRAY / レックスドライ

2009年にニューヨークに設立されたLEXDRAY/レックスドライは、スマートなデザインコンセプト、優れた職人技、高品質の素材を使用した、ライフスタイルとトラベルアクセサリーブランドです。「Function」「Style」「Quality」「Innovation」この4つの基本原則に基づき、現実生活のニーズを満たすための本物のバッグを作ります。 アウトドアからタウンユースまで、あらゆるライフスタイルに対応することを意図し、時代を超越した機能的なコレクションを作成。 すべての製品は品質管理のためにナンバリングされています。

[取り扱い店舗]
  • 1981
  • COOP KYOTO
  • COOP UEMDA
  • B.D.
  • Ohana
  • COOP E-MA
  • Ohana E-MA
  • EQ

GOWN&FOUNDATION GARMENTS / ガウンアンドファンデーションガーメンツ

下着のルーツでもあるギリシャとエジプト。ルーズに肉体と布を調和させるガウンと、タイトに包み込むファンデーション。GOWN&FOUNDATION GARMENTS/ガウンアンドファンデーションガーメンツは、その古来より伝わる二つのマインドの完璧なバランスを提案します。

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SOREL / ソレル

1962年、カナダの極寒の大地で誕生したSORELは、世界に先駆けてレザーアッパーにラバーボトム、着脱可能なフェルトライニングという革新的なコンビネーションのウインターブーツをリリースしました。 このコンストラクションは、50年以上経った現在でも、ウインターブーツのスタンダードとして広く世界で受け継がれています。また、熟練した職人の技による伝統と機能性を現代のファッション界にもたらし、新しい世代にインスピレーションを与えています。 SORELのブーツは単なるブーツではなく、「ソレル」の全てが詰まっています。街や自然の中でアクティブに活動する全ての人のために、SORELは製品を作り続けています。

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evan kinori / エヴァンキノリ

サンフランシスコ在中のevan kinori/エヴァンキノリが手がけるウェアブランド。 彼は衣服に宿る記憶、言うなれば一種の懐かしさをとても大事にしている。何かしらの思い出が数多く詰まった衣服をたくさん見てきたからだろう。少年時代をニューヨークで過ごす中で、彼は趣味としてヴィンテージ探しに明け暮れたそうだ。誰かが長く大事にきてきた結果生まれる持ち主の記憶が宿る服。そういったヴィンテージを、彼は本当に価値があるものとして集めてきたのだろう。 彼は服が持つ懐かしさを「nostalgia」を表現する。その服を着て何処に行った、どんな人に会った…。持ち主とともに時間を過ごした服にはたくさんの思い出詰まっているのは当然のことだろう。加えて服好きにはたまらない部分だが、その年月は使用感として衣服に現れる。 自分の手がける服は、着る人の人となりを色濃く反映した「nostalgia」を感じさせる服になってほしいという願いが、彼の作る服を長く続くものに、「simple」にさせているのだろう。 彼の思う「simple」は、ただ単にデザインが控えめであったり、簡素であったりすればいいだけではない。もちろん、シングルニードルによる縫製や簡素化されたディティールに「simple」は強く現れている。ただ、愛着を持って長く着てもらうためには、それだけでは足りない部分がある。毎日着て、衣服の中に記憶を蓄積してもらうためには、その衣服を特別なモノだと意識する必要がある。そのための重要なファクターとして、テキスタイルを重要視する。テキスタイルは服を着る人々にとってデザイン以上に意味を持ち、感情を揺さぶる。よく観察することによって、その意味を再発見することの楽しみを知ってほしい。そんな魅力を感じることのできるテキスタイルが、採用されています。そういった意味の持つテキスタイルを使うことで、シンプルなデザインはより魅力的に、驚きのあるものに消化する。彼の考える「simple」は、こうして完成されます。

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DAWSON DENIM / ドーソンデニム

DAWSON DENIM/ドーソンデニムはイギリスのウェアブランド。ケリー・ドーソンとスコット・オグデンが南岸の街・ブライトンのアトリエにて全ての製品のデザイン、カット、そして縫製を手掛けている。エプロンやヘルメットバッグの製作からはじまり、伝統的な技術と積み重ねた知識を持って、現在はデニムワークウェアの製作を行っている。古き良きワークウェアにインスパイアを受けつつも現代生活における使用を考慮しデザインされた、この世にたった一つのデニムワークウェア。機能的でありながら、シンプルで控えめなディティール。手作業の温かみと、彼らの持つ物作りへの真っ直ぐな思いの宿るDAWSON DENIMは、二人が20年間に渡りデニムを取り扱ってきた経験の賜物。いつまでも穿き続けたくなる、そんなデニムを作る唯一無二のブランドです。

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KLATTERMUSEN / クレッタルムーセン

1984 年スウェーデンにてPeter Askulv(ピーター・アスカルブ) によって創業。 バッグパック及びゲイター作りからのスタートだった。機能的な商品が増えるにつれ、瞬く間にカタログ通販にて注文が増加し、KLATTERMUSEN の名前はスウェーデンを中心に浸透し始めた。 1995 年頃にはヨーロッパでのアウトドアブームにより、アウトドア専門店が急増、通信販売をストップさせ製造卸メーカーとしてのKLATTERMUSEN を確立。2000 年頃には18カ国251店舗にて展開するまでに至る。 近年、KLATTERMUSEN は『製造者』として、『自然を愛する者』として、環境問題への取り組みを加速させている。Peterは言う、 「アウトドア業界で物作りをするデザイナーはデザインだけでなく、製造と消費が与える環境への影響と倫理的道徳を勉強する必要がある。そして物を作るにあたって、時には妥協も必要だということも」。 製品の性能だけを追い求めるのではなく、その製品が使用されるシーンやバックボーンを大切にしたうえで、バランスのとれた製品を提供しており、 美しい自然が保たれているからこそ、アウトドアウェア、ギアが必要になると考えています。 クレッタルムーセンは 斜めに走るフロントジップを持つジャケットや個性的なバックパックなど北欧らしいデザインや色使いが取り上げられることが多く、機能的にもデザインされ、ヨーロッパでは数々の賞を受賞しています。 北欧のスウェーデン中部の西部のÅre「オーレ」という町にクレッタルムーセンの本社があります。スウェーデン最大の冬の行楽地として名高い「オーレ」。 長い歴史と伝統を持つこのスキー場でオーレにケーブルカーが開通したのが約100年前。『オーレ」 はスウェーデンでも屈指の屋外アクティビティーのメッカ。湖はもちろん、標高差のない山がほとんどのスウェーデンでは、珍しくアルペンのダウンヒルコースも設定することができる本格的な山もあり、2007年にはアルペンスキー国際大会が開かれたほどです。 冬はスキー、雪山登山やドックスレッジ(犬ぞり)、夏はトレッキング、カヤックやダウンヒルバイクが楽しめるアウトドアマンたちの憧れの地でもあります。そんな恵まれたアウトドアフィールドを自社の「裏庭」に持ち、大自然の中での製品企画とフィールドテストをし、改良を重ね、実際の製品に反映されています。

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7×7 / セブンバイセブン

seven by seven ローカルな人たちの間で呼ぶサンフランシスコの愛称。 面積が49平方マイルであることから縮図を意味する。 国籍も人種も違う、自由でいて確固たるアイデンティティを持つ人たちが集い、様々な文化やプロダクトを生み出す発祥の地として、今もなお独自の進化を続けている。 ファッションも芸術も食も全てが交差するカオス状態の街並みは時にジャンクでいて、時にシックな一面を映し出す

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PRO TAG / プロタグ

2012年、アメリカ・ロサンゼルスで創業。すべての生産工程を自社工場で行うカットソーのファクトリーブランドです。

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KEEN / キーン

KEENはデザインについて、シンプルな疑問を持ったことから始まりました。 “サンダルはつま先を守ることができるのだろうか?”その答えはYES、 答えは創業モデルNewportでした。 サンダルにおけるこの革新は、KEENが重視する哲学である“ハイブリッド イノベーション”や私達が行うことのすべてに新しい可能性を生み出そうと努めることにインスピレーションを与えています。つまり、私達の商品に新しいアイデアを見つけ、導入しようと後押しするものであり、私達の行うすべての選択について、勇気を奮い立たせるものです。 私達は約束します。たとえ会社が大きくなっても、日常で必要とされている“プロダクトでの解決策”を探し続けることを。 人々のHybridLifeの為に、そして人々が楽しむ場所への負荷を軽減する為にシューズをデザインすることを。

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WOOLRICH / ウールリッチ

180年を超える歴史を持つアメリカのアウトドアブランドWOOLRICH/ウールリッチ。その歴史は、1830年にイギリス移民のジョン・リッチ2世が、ペンシルバニア州ブラムランにアメリカ発のウーレン・ミルズ(毛織工場)を建設したのが始まりです。 当初は野営地を転々としながら馬車で生地を売り歩いていましたが、やがてソックスやひざ掛けなどの自社製品を開発し、次第に評判を得るようになります。 南北戦争中は北軍のためにブランケットを製造、その後ハンター用ジャケットやパンツなどの多くの新製品を生み出していきました。さらに第二次世界対戦が莫大な需要をWOOLRICHの工場にもたらし、やがてアメリカ社会において、「原料(羊毛)から製品までの一貫生産を行える、最も信頼ある会社」として名を広めました。また、アメリカンカジュアルを代表するチェック柄といえば、赤×黒のバッファローチェックですが、ハンティングのさいにハンター同士の誤射を防ぐために、WOOLRICHによって開発されたこのチェック柄は、現在もブランドのアイコンとして親しまれています。 1970年代、アラスカからアメリカへの天然ガスパイプラインを引く際の作業着として開発した極寒地用ワークウェアである、アークティックパーカー。この歴史的パーカーが、イタリア名門サッカーチーム「A.C.ミラン」のベンチウォーマーに採用されたことから瞬く間に、爆発的なヒット商品となりました。アークティックパーカーは誕生以来30年以上経った今日も、ウールリッチのアイコンとして、現在も多くのファンを魅了し続けています。 長い歴史の中で様々な変化を遂げてきたWOOLRICHですが、お客様一人一人を大切にする心は受け継がれています。WOOLRICHを愛する人々との絆が生み出す製品のあたたかみは、WOOLRICHのDNAとして受け継がれ、今もなお輝き続ける、数少ない歴史あるアメリカブランドです。

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