BRANDLOFTMAN取り扱いのブランド紹介

Herve Chapelier / エルベシャプリエ

Herve Chapelier(エルベシャプリエ)はスペインとの国境近く、ヨーロッパのサーフィンのメッカ、ピアリッツで生まれました。 青く美しい大西洋の力強い波が押し寄せるその海と強い太陽のもと、様々な美しい色が溢れるその小さな町で、少年時代からサーフィンを楽しみ、ボルドーで学び、2年間の米国遊学を経て、パリで自身の名前を冠したブランド「Herve Shapelier」を立ち上げます。 1976年、初めて売り出したのは、オレンジ、イエロー、フィーシャピンク、赤、紫などのカラフルなダッフルバッグ。当時、そのバッグのグリップに、車のシートベルトを採用したバッグは新鮮な驚きをもって迎えられ成功を収めました。 1980年、今でも人気のカラフルなデイパックが、リセやユニヴェルシテに通う学生たちの間でブームになります。 1985年、転機が訪れます。それまで主に、米国において、アメリカンカジュアルなバッグを作ってきましたが、エルベシャプリエのアイコンとなった「舟型ナイロントート」を母国フランスで作り始めます。 彼の名前であるブランドネームがバッグに織り込まれ、全世界で何百万個ものMade in Franceの舟型トートが販売されてきました。その後もトラベルライン、初めてのリュクスラインGPをリリースします。 エルベシャプリエのバッグの魅力は、なんといってもその美しい色、高品質な素材、そしてシンプルなフォルム。彼のバッグには、ピアリッツの光、パリのエスプリ、米国の自由、そして彼の哲学のエッセンスが詰め込まれています。そして何よりも、フランスで作ることに強いこだわりをもっています。

[取り扱い店舗]
  • 1981
  • COOP KYOTO
  • COOP UEMDA
  • B.D.
  • Ohana
  • COOP E-MA
  • Ohana E-MA
  • EQ

HEATH CERAMICS / ヒースセラミック

「HEATH CERAMICS(ヒースセラミック)」社は1948年にEdith Heath(エディス・ヒース)が創設したカリフォルニア州サウサリートにある陶器メーカーです。今も当時と変わらぬ製法でハンドメイドでテーブルウェアを作り続け、40年代にデザインされたアイテムがMoMAのパーマネントコレクションに選定されるなど、高い評価を受けています。 MADE IN USAにこだわり、どれも陶器の温かみを感じられるアイテムを展開。厚みのある優しいフォルム、くすんだ絶妙な色合いがデザインの特徴。 すべての陶器が、オーブン、電子レンジ、食器洗い機に対応しています。 サンフランシスコ近郊の著名なカフェなどでヒースセラミックの陶器を目にすることができます。

[取り扱い店舗]
  • 1981
  • COOP KYOTO
  • COOP UEMDA
  • B.D.
  • Ohana
  • COOP E-MA
  • Ohana E-MA
  • EQ

HEALTH / ヘルス

デザイナーは田上拓哉氏。 古着屋のバイヤーを経て、2003年に「enima design(エニマデザイン)」を設立。 2005年より、カットソーを中心としたウェアブランド「HELTH(ヘルス)」を立ち上げる。 自身が影響を受けた音楽、アート、カルチャーを融合させ、あらゆる手法を用い、独自のデザインのウェアを手がけています。

[取り扱い店舗]
  • 1981
  • COOP KYOTO
  • COOP UEMDA
  • B.D.
  • Ohana
  • COOP E-MA
  • Ohana E-MA
  • EQ

Hanes / ヘインズ

1901年、アメリカで誕生したヘインズは、「コンフォート(快適さ)」を最も大切なコンセプトとして、数々の魅力あふれる製品を生み出し、多くの人々に親しまれてきました。 1947年に誕生し、現在も継承されているヘインズの代表アイテム「3P-Tシャツ(3枚パックTシャツ)」は、その着心地のよさが評価され、 「毎日着る身近なアイテムだからこそ、リーズナブルな価格でまとめ買いしたい」という要望に応え、メンズアンダーウェアで不動の地位を確立しました。また、1970年代には、ヒッピー文化の象徴のひとつであるプリントTシャツのボディーとして、肉厚で着心地のよいヘインズのビーフィーTシャツが多くの若者に愛用されるなど、ヘインズはアメリカのライフスタイルとともに歩んできました。

[取り扱い店舗]
  • 1981
  • COOP KYOTO
  • COOP UEMDA
  • B.D.
  • Ohana
  • COOP E-MA
  • Ohana E-MA
  • EQ

HURRAY HURRAY / フレイフレイ

「BRU NA BOINNE」の旅姿七人社が手がけるブランド「HURRAY HURRAY(フレイフレイ)」。 コンセプト 「踏み出す」知らない世界へ。 ネームソース 動き出したくなる「フレーフレー」というエールから。

[取り扱い店舗]
  • 1981
  • COOP KYOTO
  • COOP UEMDA
  • B.D.
  • Ohana
  • COOP E-MA
  • Ohana E-MA
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Hender Scheme / エンダースキーマ

Hender Scheme

身体的、生物学的性差を示すセックスに対して、 ジェンダーとは、社会的、文化的な性差を意味する。 Hender Scheme(エンダースキーマ)では セックスによる性差を尊重しながらも、 身なりにおいてジェンダーを介することなく、 人間の経験や環境によって構造化された ジェンダースキーマを超越した概念を提唱する。 Hender Scheme(エンダースキーマ)というブランド名は、 心理学用言Gender Schema(ジェンダースキーマ)からの造語。 Gender頭文字のGを、アルファベット順で一つ超えたHにすることによって、 コンセプトにある「ジェンダーを超える」を表現しています。 社会的性差(gender)の分野に属する 「デザイン」において“男女の性差にとらわれずgenderを超えて 自由にデザインすること”をコンセプトに、 モードとクラフトのバランスを重視し、 バランスのとれた“モノ”をデザインしています。

[取り扱い店舗]
  • 1981
  • COOP KYOTO
  • COOP UEMDA
  • B.D.
  • Ohana
  • COOP E-MA
  • Ohana E-MA
  • EQ