BRANDLOFTMAN取り扱いのブランド紹介

ENTRY SG / エントリーエスジー

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ENTRY SGという名前の由来は、真に価値のある製品づくりを目指し、私たちがこれまで培ってきた経験と技術を結集させることで、製品を手にしたすべてのお客様に、私たちの情熱が伝わるような、妥協の無い製品づくりに、スタッフ一人ひとりが力を合わせ心をひとつにし、「ENTRY=参加する」という考えから生まれました。 また、製品の製作、販売を通して人を豊かにし社会に役立つ活動に、「参加=ENTRYする」という考えでもあります。 SGとはSTREET(街の)、STYLISH(粋な)、STRONG(丈夫な)、GEAR(道具)という概念があります。

[取り扱い店舗]
  • 1981
  • COOP KYOTO
  • COOP UEMDA
  • B.D.
  • Ohana
  • COOP E-MA
  • Ohana E-MA
  • EQ

EEL / イール

EEL

素材を生かしたモノツクリ。 日常から生まれるデザイン。 楽しく生活できるフク。 2003年にEEL(イール:Easy Earl Lift Products)は始まりました。 流行に惑わされる事無く、暖かみのある一生懸命なモノツクリ。 「変わらない良さ、変わる良さ。」その言葉には、変わらないもの、変えていくもの、常に良い物を探求しているモノツクリの姿勢が現れています。

[取り扱い店舗]
  • 1981
  • COOP KYOTO
  • COOP UEMDA
  • B.D.
  • Ohana
  • COOP E-MA
  • Ohana E-MA
  • EQ

Engineered Garments / エンジニアド ガーメンツ

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ネペンテスNYの代表鈴木大器氏が1999年ニューヨークで設立したウェアブランドです。 優れたクラフトマンシップ、大規模なマスプロダクション。その相反する二つの要素がアメリカ洋服文化の礎です。 縫製や生地のクオリティの高さだけが洋服の価値ではない。大量生産ゆえの平面的なパターン、ユニフォームに由来する合理的なディティール、美しいシルエットではなく実用面を考慮したシルエット、経年変化によるヨレや縮みなど、アメリカ製品ならではの味がそこにはあります。 そんなアメリカものに惹かれる、ちょっとへそ曲がりな大人のための日常着を提案するのが「Engineered Garments」です。 30年代から70年代の象徴的だったクラシックテーラリングやスポーツウェア、ワークウェア、ミリタリーユニフォーム等、今はもう消えてしまった古き良き時代の優れたアメリカ製品のデザインを解体、再構築し、新たなプロダクトを作り出す。 イタリアや日本などの縫製のクオリティの高さとは全く違う、アメリカ製ならではの個性を大切にし、本当にアメリカらしい製品、完成された未完成品を作ることをテーマに「Engineered Garments」のウェアは作られています。

[取り扱い店舗]
  • 1981
  • COOP KYOTO
  • COOP UEMDA
  • B.D.
  • Ohana
  • COOP E-MA
  • Ohana E-MA
  • EQ