BRANDLOFTMAN取り扱いのブランド紹介

1 / 21 2

CINOH / チノ

「一瞬の時の中に存在するだけでなく、ワードローブ・想い出に残るモノ創り。」を理念とし、伝統の無い自由な発想から生まれる東京のストリートをベースにしている。 また今までの服装史、その背景にあるカルチャー、現在の世の中からシーズン毎に感じとったモノ・コトを、遊び心と高揚感を持った大人のリアルクローズへと落とし込んでいる。

[取り扱い店舗]
  • 1981
  • COOP KYOTO
  • COOP UEMDA
  • B.D.
  • Ohana
  • COOP E-MA
  • Ohana E-MA
  • EQ

crepuscule / クレプスキュール

crepuscule/クレプスキュールは、男女2人のニットデザイナーが手がけるウェアブランド。 手編み、機械編みで生み出される、素材にこだわったシンプルで飽きのこないニットを提案。 ピュアで優しく、どこかのんびりとした、ゆるやかな雰囲気を持っています。

[取り扱い店舗]
  • 1981
  • COOP KYOTO
  • COOP UEMDA
  • B.D.
  • Ohana
  • COOP E-MA
  • Ohana E-MA
  • EQ

Crescent Down Works / クレセントダウンワークス

Crescent Down Works/クレセントダウンワークスは1974年、アメリカのシアトルでAnne Michelson(アン・マイケルソン)が設立。 創業者であるAnneはEddie Bauer社でダウンジャケットの生産に携わり、その経験をもとにカスタオーダーメイドのダウンジャケットを生産を始めました。 クレセントダウンワークスは自社生産にこだわり、今なおアメリカでダウンウェアを作り続けている希少なメーカーです。 60/40クロスやストリークフリー、リップストップナイロンを使ったクラシカルなダウンウェアは、中綿に優れた断熱特性をもつ最高品質のグースダウンを使用しています。

[取り扱い店舗]
  • 1981
  • COOP KYOTO
  • COOP UEMDA
  • B.D.
  • Ohana
  • COOP E-MA
  • Ohana E-MA
  • EQ

CANADIAN SWEATER / カナディアンセーター

CANADIAN SWEATER/カナディアンセーターは1977年、カナダのブリティッシュコロンビア州バンクーバー島にて創業。 1800年年代後半、バンクーバー島ではネイティブインディアンが、狩猟文化や神話などを自然に関する文様や動物のモチーフ、幾何学的なデザインを施したセーターを編んでいました。 カナディアンセーターは、そんな彼らの歴史と伝統に基づき、さらに発展せさ、時の試練に耐えうる天然繊維を使用した高品質のニットウェアを手がけています。

[取り扱い店舗]
  • 1981
  • COOP KYOTO
  • COOP UEMDA
  • B.D.
  • Ohana
  • COOP E-MA
  • Ohana E-MA
  • EQ

Clarks ORIGINALS / クラークス オリジナルス

Clarks/クラークスは1825年、サイラス・クラークとジェームス・クラーク二人の兄弟によって創業。イングランドの南西部の小さな町ストリートでシープスキンスリッパを作成したのが起源です。 1950_年、4代目であるネイサン・クラークが、英国陸軍の士官が休日に履くフットウェアをイメージしシンプルなパーツで作ったデザートブーツはクラークスの代名詞であり、スエードのアッパーにクレープソールというコンビネーションはカジュアルシューズの原点とも言える存在です。 その後もワラビー、デザートトレック、ナタリーなど数多くの名作を生み出し、以来、100年も超える長い歴史を経て、カジュアルシューズの原点とされる世界的ブランドに成長しました。

[取り扱い店舗]
  • 1981
  • COOP KYOTO
  • COOP UEMDA
  • B.D.
  • Ohana
  • COOP E-MA
  • Ohana E-MA
  • EQ

CONVERSE / コンバース

CONVERSE/コンバースの歴史は、1908年、米国マサチューセッツ州モールデンに始まりました。創業者であるマーキス•M•コンバースは、降雪量が多く、深い森や湿地帯の続くマサチューセッツ州の地域性に着目し、雨や雪の中でも作業できるラバーシューズの製造を開始。コンバースのラバーシューズはその品質の高さから圧倒的な支持を受け、地元の有力企業へと成長していった。 ラバーシューズの販売が雪の多い冬場に集中することから、通年で販売できる商品の必要性を感じたコンバースはバスケットボールに着目。 様々な試行錯誤の末に1917年、バスケットボール専用のシューズ「キャンバスオールスター」を開発。その完成されたスタイルは現在のものと驚くほど変わりません。 当時のスタープレーヤーだったチャールズ•H•テイラーは、キャンバスオールスターの品質に惚れ込み、現役時代を通じて愛用。引退後も数多くのプレイヤーにキャンバスオールスターを広めました。 その後、バトミントン兼テニスプレーヤーであるジャックパーセル氏の名前を冠した「ジャックパーセル」、「スキッドグリップ」、「ジャックスター」、「ワンスター」、「ウエポン」など数多くの名作スニーカーを世に送り出してきました。

[取り扱い店舗]
  • 1981
  • COOP KYOTO
  • COOP UEMDA
  • B.D.
  • Ohana
  • COOP E-MA
  • Ohana E-MA
  • EQ

CAMBER / キャンバー

CAMBER/キャンバーは1948年に創業したワークやスポーツのためのヘビーウェイトアウターやアクティビティウェアを生産するペンシルバニアのメーカーです。 幅広いサイズレンジ、豊富なカラーバリエーションを誇る定番のTシャツやスウェットに加え、メーカーからの要望に応じたカスタムやOEMにも対応しています。 すべてのCAMBER/キャンバーのウェアはアメリカで生産されています。

[取り扱い店舗]
  • 1981
  • COOP KYOTO
  • COOP UEMDA
  • B.D.
  • Ohana
  • COOP E-MA
  • Ohana E-MA
  • EQ

Chaco / チャコ

チャコサンダル社は1989年、マーク・ペイジェンによって設立された。 マークは、1970年代後半から1980年代にかけて、北カリフォルニアのカスタム・シューズメーカーで働いていた。その後コロラドに移り住み地元のリバーガイドをしていたが、その当時に売られていたアウトドアスポーツ向けのフットウエアに満足していなかった彼は、靴職人だった経験と知識を生かし、自分でサンダルを作ることを決意。そしてチャコサンダルがスタートした。 彼が最初に作ったサンダルは口コミで人気を呼び、多くの友人が製作を依頼。Z2のストラップ形状や張り替えができるソールなど現在のチャコサンダルの特長の多くは、設立当初から受け継がれているマークのポリシーでもある。現在はさらに、足を専門とする整形外科医の力も借り、人間工学的な側面からも快適なデザインを追求し続けている。
Fit(フィット性)/Comfort(快適性)/Support(サポート性)/Performance(性能)、日常の生活からあらゆるレジャーシーンで愛されるサンダルを。マークのポリシーを受け継いだチャコサンダルは、現在もなお開発に力を注ぎ、トップメーカーとして成長を続けている。

[取り扱い店舗]
  • 1981
  • COOP KYOTO
  • COOP UEMDA
  • B.D.
  • Ohana
  • COOP E-MA
  • Ohana E-MA
  • EQ

CHARI&CO NYC / チャーリーアンドコー

Brooklynからの通勤などに使われるWilliamsburg Bridgeからすぐ、Manhattanで最もアツい地域、Lower East Sideに2008年、バイクブティック「CHARI&CO(チャーリーアンドコー)を設立。日本語の”チャリンコ”というその名前からアメリカ人にも”チャリエンコ”と発音させているニクいネーミング。 ロードバイク、シクロクロス、シングルスピード、コミューターバイク、BMXなど、あらゆるジャンルのバイカーが立ち寄るショップで、ローカルから国際的に認知されるまでに成長し、 アパレル、アクセサリー、バイクパーツを扱うショップとしてニューヨーカーの支持を集めながら、これまでにSteven AlanやPorter、Mountain Dew、Brooklyn Machine Works、Kashimaxなど国内外問わず名だたる企業とのコラボレーションも実現してきました。 そしてその商品のひとつひとつには、地元の自転車屋としてのルーツを忘れず、ニューヨークのシーンをとらえ続ける「CHARI&CO」としての思いが常に込められています。

[取り扱い店舗]
  • 1981
  • COOP KYOTO
  • COOP UEMDA
  • B.D.
  • Ohana
  • COOP E-MA
  • Ohana E-MA
  • EQ

Champion / チャンピオン

エイプ&ウィリアム・フェインブルーム兄弟が創業した「チャンピオン・ニッティング・ミルズ社」は当初チャンピオンのセーターを販売していました。 その後、屋外労働者の防寒用に開発したウール下着が米軍の運連用ウェアに採用され、現代のスウェットシャツの原型が出来上がると、それがスポーツウェアとして注目され、1920年代後半には大学生アスリート達が着用するウォーミングアップスーツの必須アイテムとなりました。 そして、アスリートたちの愛用するスウェットシャツが学生たちのカジュアルウェアとしても注目され、キャンパスライフのみならず、アメリカの若者の間に急速に浸透していったのです。 いつも時代も品質にこだわり、より良いものづくりに挑戦し続けてきたチャンピオン。機能的なデザイン・耐久性・素材・縫製といったひとつひとつのディティールにこだわるクラフトマンシップは現在も脈々と受け継がれ、日本でも「キング・オブ・スウェットシャツ」として親しまれ、多くのファンに愛用されています。

[取り扱い店舗]
  • 1981
  • COOP KYOTO
  • COOP UEMDA
  • B.D.
  • Ohana
  • COOP E-MA
  • Ohana E-MA
  • EQ
1 / 21 2