BLUE BLUE JAPAN ヘヴィースウェット リブカラージャケット [この時期に着たくなる一着]

[子供は風の子]という言葉がございます。

寒さを気にせず、風の子のように元気に遊ぶ姿から表現されたものです。

しかし実はそれには、[大人は火の子]という続きがございます。

なんとも情けない。

とぼやきながらも当然、僕は風の子ではないので、今朝もコタツに入りびたり。

窓を見やれば、これだけ寒い中でも2人の子供が、元気に走り回っておりました。

汗だくになりながらも。

そして短パンで。

目を疑いたくなる光景ではございましたが、サッカーなども競技中はショートパンツですし・・・

むしろ汗をかいている手前、親御さんのナイスチョイスなのか??

 

まぁどうであれ、僕たち大人には到底無理な世界ですね。

僕は暖かい服装がしたいです。

ともあれ今年で一番冷える2月がやって参ります。

我々火の子は寒波に備えるとでもしましょう。今回はBLUE BLUE JAPANからのご紹介です。

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BLUE BLUE JAPAN
ヘヴィースウェット リブカラージャケット
col:ONE
size:S/M/L/XL
¥46,000+tax

BLUEBLUE JAPAN(ブルーブルージャパン)で冬と言えば、やはりこのアウター。

もはや1981店においては毎年の定番となっております。

スウェット生地という動きやすさ、柔軟性に重きを置きながら、生地を分厚く編みこむことによって保温性の両立を実現した一着です。

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しかし、分厚くしただけでは当然保温力というには信頼に欠けます。

そこでこの裏地にびっしりと敷き詰められた、いつまでも触っていたくなる柔らかなボアで保温性を確保。

ボアが敷き詰められておりますが、シルエットが大きくなる事は無く、むしろ細身にご着用頂けます。

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また、このポケット内側にもしっかりとボアライニングが施されております。

冷たい風が吹いた時ついつい手を入れたくなるような絶妙な仕様。

 

シルエットはBLUEBLUEより展開されているデッキジャケットと類似しております。

しかし、この素材感がデッキジャケット特有のゴツゴツしい雰囲気を中和していますので、より様々なスタイルに合わせやすい万能型となっております。

毎年の定番ではございますが、定番と呼ばれる一着だけあっての納得仕様。

 

[火の子]でも[風の子]と一緒に外に出ないといけない時は多々あります。

この素材感でしか実現できない、細身でかつ暖かい贅沢なアウター。

是非体感してみてください。

 

それではまた店頭で・・・

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担当:小嶋

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1981, MEN, TOPS

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